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わざわざ怖い目に遭うような生活をする方が悪いように思えるんだがね・・・

アメブロニュースの記事に

16人に1人発症の「うつ病」

ってのがあった。
news.ameba.jp/20130809-86/


◆誰がどういう原因でなるのか分からないけれど・・・


◆心と体のどちらかまたは両方に症状が現れ・・・


再発し易く・・・


◆治療に時間がかかって・・・


◆最も有効な治療法が「薬物療法」とのこと。


大変だよね。


深刻だ。


そうなってしまったら実際大変だよ。


だから真面目な気持ちで「筋トレ」を薦めるよ。


◆規則正しくなるし、


◆毎日の変化をポジティブにとらえられるようになるし、


◆やっぱり少しでも体に良いことを考えるようになるし、


◆周りにはそういう人ばかりになるし、


◆何より運動して汗かいてって動物としての生命活動の基本じゃないか。


それだけやってそれでも「うつ病」になったら?・・・


そんなこと想像つかないから答えられないよ。


役得・・・

沢山のビジネス上のヒントをいただいたアビスパ訪問だった。

チーム力に左右されない球団運営を目指す

■スポーツ新聞の記事の書き方

をテーマに講演を行っていただいたのは、それぞれ「アビスパ福岡」の下田専務と「西日本新聞社」の林記者だ。

大変分かり易く、しかも情熱的だった。ぐいぐいと引き込まれるような講演は学生からの積極的な質問も呼び起こした。

コーディネーターとして二つの講演の関連性を考えながら学生のニーズに応える努力をした。

その結果、心中ワクワクしている自分がここにいる。週明けまでに企画をまとめてみたいと思う。

何故、牛乳を飲むの?

もう少し冷静に考えてみよう。
全く役に立たないものにお金を出して購入することを「愚」と呼ばすして何と言おうか?

■牛乳は体に良い
とよく言われる。学校給食では毎日牛乳が配布され、生乳以外でもあらゆる食材や料理に形を変えて紛れ込んでいる。

味覚以外の有用性としては
■タンパク質
■カルシウム
■ビタミンD
の含有量の豊富さが言われている。そして終戦後の日本人と比較すると国民の平均レベルで当時の10倍以上の乳製品を軽く摂取しているのに…

お笑いじゃないか。
このレポートには“毎日牛乳を何年も飲み続けて来たのに跳び箱の着地で骨折して病院で「カルシウムの不足」と診断された”旨が書かれていた。

しかし、実はこうした事例は枚挙にいとまがない。
ごくありふれた話なのだ。
マスコミの言うことを鵜呑みにしてはいけないよ。

挑戦・・・

全く何の策も立てていないアメブロだ。
SEO対策も行っていなければ、他のランキングへの登録もしていない。
ここへ粛々と記事をアップするのみ。
後で読み返した時に役に立ったり、笑えたりすれば良いな、と言う程度のものであった。
しかし、そんなブログにも読者が付き、読んでいただけていたり、ここから仕事の依頼をいただいたりするのでもう少しちゃんとしなければいけないのかも知れない。
一応、Facebookへリンクさせるのは自分で行っているが、会社や協会のHPへは連動しているだけで、広報に関してスタッフがITを活躍している節は全く無い。
考えてみたら、営業活動を行っている者がこの様な時代に何というお粗末な話だろうか。苦手だからと言って手を付けない愚を犯していては商売も繁盛する筈も無い。
そこで頑張ってチャレンジしようと思う。


先ずは100位以内への定着ね。

キク~~~~~っ!・・・

ガッツリ筋トレで追い込んだ体をアフターでジックリと解してもらう贅沢な一時。

立てた親指がツボへの的中を表している。これで明日も万全だぜ。

アルコール、タバコ、スイーツ、
ギャンブルに無駄に消えている資金の一部を回せば余裕で事足りる話だ。QOLを高めたい賢いあなたへのご提案である。

ここのところ連日大入りの筋トレ道場だ・・・

昨晩も賑やかだった。世代間ギャップは60歳。それが多数入り乱れて悲鳴を上げ、汗を流し、息を切らしながら筋トレに励んで…、そして床に転がった(笑)。

ところが、である。全員笑顔だから面白い。やっている最中は全力を尽くす。だから当然きつい。しかし充実感も半端じゃない。満足感が笑みを誘うのだ。

あなたは全力を尽くして充実感に浸れる「何か」を持っているだろうか?

人生の意義に関わってくる重要な問いかけだ。

筋トレ道場にはそれがある。
一度体験してみないか?たった40秒間でそのリアルを垣間見ることができるだろう。

SOSに対して・・・

メールやSNSのメッセージ機能を利用して毎日のように届く質問や相談。頼りにされているのはありがたいことだ。そして回答させていただくことでこちらの能力もまた上がるし、何よりも勉強になる。そして先日届いた相談はいつものとは少し異なるタイプのものだった。

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おはようございます。
朝っぱらなんですが、少々疑問が湧いたことがあって、昌広さんの助言を求めてメッセージを送っています。昨日、ダイエットプログラムの話になったのですね。そのダイエットはあるサプリを用いながら自身の基礎代謝内でのカロリー摂取コントロールをしながら14日間で女性ならば多くの方が3~4kg、体脂肪率で成果の出る人は5%くらい絞れるプログラムで、きちんと行えば確実に成果のあるダイエットプログラムなのです。それは良いのです。ある意味"一般的な人"という対象だから。

でもそれを私には当てはまらないということが、相手に周りに伝わらないのです。私の性格も加味されていますが、食の業界にいるからこそ、食の正しさを知っていることを体現しなくてはならないと常々考え、食材では補えないものをサプリを使って摂取し、代謝と体力を得るためと美への追求で筋トレをしていて、それらをストイックに行なっていることになぜしかめ面をされるのでしょうか。

自分自身で体を知る勉強をし、そのためのトレーニングを求めた結果、
自分に合い結果を出し続けてくれる森部式になぜしかめ面をされるのでしょう。まだまだ私の体が体現に至っていないということなのでしょうか。「体重は?」「それであんたの体脂肪は?」と聞かれるたびうんざりします。

この人たちを無視することは容易いですが、私は私の見つけて求めて実践した成果はこうだと、やれるものならやってみろと示したい自分も否めないちっせえ私なのです。ほんっとに悔しい。自分の人生にとってどれだけ大事なことで絶対外せないのだということが伝わらない。それは通うジムのトレーナーたちも同様で、特殊な森部式トレーニングをする私に何も疑問を持たないのです。

森部式のおかげで私の広背筋は素晴らしく引き締まり

形をなし、ふきらはぎだってびっくりするほど細くなりました。それでもほとんど全員がそれらを無視します。友人ですら無視します。痩せたそ