ヒップアップには筋トレを・・・

パーソナルトレーニングによって
短期間で効果が出た事例である。

ヒップアップ♪
どうよ?



ご本人様曰く…

『試着室でスキニーを履いた自分の後ろ姿を鏡で見て撃沈したのがきっかけ』です。とのことだが、
それにしても一ヶ月弱でこの成果は素晴らしい。
自宅での「自主トレ」が功を奏した最高のケースだ。


何しろ実際には1回しかパーソナル指導を入れてないのだから。
・正確なノウハウ
・確実な日々の実践
・高い意欲
そうした要素が集積した結果である。
後に続いていただきたい♪


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パーソナルトレーニングを受けると・・・


どんどん変わる。
苦手が減って
特技が増える。


それは武器となり
目立つようになる。
当然出番が増える。


進路の選択肢に
スポーツが加わる。


新年度を前に
今始めておこう。
スタートで
ぶっちぎると
後が楽なのだ。




遠隔地の方は
こちらをご参考いただけると
幸いである。



ご購入者特典として
ご質問には
私が直接回答させていただく。
ご遠慮なくどうぞ。


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マニュアルレジスタンステクニック…

パーソナルでトレーニング指導する際に役立つテクニックに
「マニュアルレジスタンストレーニング」がある。
これも立派な筋トレだ。


体重や体のパーツの「重さ」に「徒手抵抗」を
“上乗せ”する負荷の高いトレーニングである。
指導者の確かな目と感覚は
少しずつ身につけなければならないが、
一緒にトレーニングして「自分で受けてみる」と、
比較的覚えるのも早いだろう。

プッシュアップ



スプリットスクワット



レッグエクステンション



レッグカール



バリエーションは無限にある。
是非ものにしてもらいたい。

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大盛況?だった12日土曜日の勉強会…

群馬よりBMZ の高橋社長にお越しいただき、
BMZ誕生の秘話や
BMZ愛用中の超トップアスリートのコメント等
についてご説明いただいた。


その後…
私のセミナーは、
過激トークも交えながら(笑)…



「足」の構造と機能及び
現代人における「足」のトラブルと原因
について
詳細に説明させていただいた。


もちろん、
改善のためのポイント説明付きだ。
参加した皆様には大いにご参考いただけることと思う。


そして、
いよいよフットメンテナンストレーナー(FMT)の
養成講座がスタートする。


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既製品だとしても…

測定して…


(FOOT-LOOK使用イメージ)

直接触って…



足と体の状態を探り、
微調整して渡す。



プロとして、ってのは当然だが、
自分の教え子の未来を左右しかねないからね。
スポーツは楽しいもの。
だったら無理して歯を食いしばって
ボロボロにならなくても良いのでは?
楽しむための前提は
・安全
・安心
・健康
の確保だろう。

トレーニングやコンディショニングは
その上での話だと思う。


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運動プログラムの作成…

絶対にケガをしないのであれば、
別に何をやっても構わないし、
どれだけやっても構わない。
でもそんなことはない。

目的が無いのであれば、
別に何をやっても構わないし、
どれだけやっても構わない。
でもそんなことはない。

目的を聞いて、

現状を把握し、
目標を設定する。

それを達成するのに
「貢献するであろう」と
思われる運動メニューを、
然るべき根拠と理論に基づいて
プログラムを組むのである。



確かに…
その効果は、
実際にはある程度やってみないと
分からない。


でも、その繰り返しを
職業として25年以上やっているのだ。
そこから得た膨大な知見は、
高々本の1冊や2冊にまとめられるようなものではない。
隠したい訳ではなく、
物理的に無理なのだ。


だから、
見学にくれば幾らでも観れる。
するかしないかは、
僕が決めることではない。




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ウォームアップをなめてはいけない…

完璧な動きづくりのためにも
ケガをしない体づくりのためにも
ウォームアップを侮るなかれ。



そしてこの中には、
・筋トレの要素も
・バランス改善の要素も
・ストレッチの要素も
全て含まれている。

最近では…
部活動やクラブチームの練習と並行して、
ウチのジムで個別指導を受ける子が増えてきた。
良い傾向だと自負する。

全ては…
・将来の子どもたちの進路のため
・今を大事にする
ということだ。

子どもの夢を実現させてやろう。



可能性は誰にでもあるが、
現実は違う。
賢くやろう。
狙おう。
対策はある。


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立つ・歩く・走る…

何が共通で
何が違うのか
それを説明しないで
本当に
「健康づくりには歩くのが一番だ」
と言えるのか?


どうして歩くことが健康に良いの?
それも一番に?


全く歩いていない人っているの?
ケガをしたり
病気になったりして
歩けていない方もいらっしゃるでしょう。


でも、それ以外の人は
「全員」が
多かれ少なかれ歩いている。


それが
「ある歩数」を境に
健康になったり、
不健康になったりする。
そんなバカなことがあるかと、
僕は思う。
偏った見方であり、
統計学の間違った利用法だと思う。


まあ、別に信用してもらう必要も無いのだが、
そういう方々は、
日本人の平均摂取カロリーは…位で
そのエネルギー構成比は
糖質:脂質:タンパク質=…だから、
糖質を…位摂取するのが良い、
と論じている栄養学と何ら変わりはない。


で、僕はそこに疑問を感じているだけである。
違う解釈をしているだけである。


社会的には圧倒的な少数意見だが(笑)、
僕の目には…
僕の体には…
僕の運動能力には…
僕の脳には…


歩いても健康にはなれない。
歩いても大してエネルギーを消費しない。
そこで消費したエネルギーよりも
大きなエネルギーを食事する度に摂取している。
その結果太るし、
太り易くなるし、
その中で
体質的に代謝能力が低い人や
生活習慣に問題がある人から
順に
体力が低下したり、
病気になったりしているようにしか
思えないし、
見えない。


その理由を
本当に簡単に
図示して
説明を加えたところ…



やっぱり…
大事なのは
筋トレだ!って、
改めて確信したよ。


もちろん、
他にも方法はあるかも知れない。
でも、
効率や
手軽さを考慮すれば、
筋トレを応用するのが簡便だ。


天候も
場所も
道具も
服装も
気にしなくて良い。


自分の家の中で
部屋で
風呂場で
洗面所で
キッチンで
玄関で
どこだってできるんだ。


なぜしないの?
知らないからでしょ?


なぜしないの?
面倒だからでしょ?


なぜしないの?
だから病気するんでしょ?


なぜしないの?
だから老けるんでしょ?


なぜしないの?
だから体力無いんでしょ?


としか思えないし、
恐らく間違ってはいない。