運動プログラムの作成…

絶対にケガをしないのであれば、
別に何をやっても構わないし、
どれだけやっても構わない。
でもそんなことはない。

目的が無いのであれば、
別に何をやっても構わないし、
どれだけやっても構わない。
でもそんなことはない。

目的を聞いて、

現状を把握し、
目標を設定する。

それを達成するのに
「貢献するであろう」と
思われる運動メニューを、
然るべき根拠と理論に基づいて
プログラムを組むのである。



確かに…
その効果は、
実際にはある程度やってみないと
分からない。


でも、その繰り返しを
職業として25年以上やっているのだ。
そこから得た膨大な知見は、
高々本の1冊や2冊にまとめられるようなものではない。
隠したい訳ではなく、
物理的に無理なのだ。


だから、
見学にくれば幾らでも観れる。
するかしないかは、
僕が決めることではない。




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