道具は無くてもできるトレーニングはいくらでもある・・・

大事なことは、計画性を持って段階的に結果を導くようなプログラム作成と指導ができるか?ということだ。思いつきで人体実験をやるような人間はダメだな。


まして、感情的に怒鳴り散らしたり、殴る蹴るで強制したりする輩には消えてもらいたい。


説明は分かり易く、復習がし易いように行うべきだろう。




実技指導にも工夫を凝らして欲しい。






これらは一つの流れを示したものだが、それぞれの種目を「できる」「できない」で分けるとまた細かく関連種目が段階別に配列されているのが僕の指導だ。


もちろん「やって見せる」ことも大事だよ。そのための準備を惜しんではいけないね。




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