継続は力なりを証明してくれているクライアントさんから・・・

写真付きで届いたメールに確かな成果を感じた。間違いなく「継続は力」なのだ。大いに参考にしたいものだ。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


お久しぶりです。
『天使の美脚塾』5ヶ月15日です!

最近はエア縄跳びも始めました(^-^)(2日目)
皮下脂肪が多いなぁと、思い始めました。
お風呂に入る前に20分間跳んでいます。
そして、その後『天使の美脚塾』のポーズを5種×30秒しています。
お風呂の中と、寝る前にマッサージをしています。

ウエスト 74.5→65.0
太もも 右57.0→54.5 左57.5→53.2

膝上 右41.0→40.0 左41.3→40.3
脹ら脛 右38.0→37.1 左38.5→37.2
足首 右24.0→23.2 左24.5→23.5
体重 62.05→58.55

見た目は微妙ですが、数字は変わってきたよ うな気がします(^^)


下下下下下


普段椅子に座ってることが多いので、ちょく ちょく足首を動かしていたのも良かったのか も知れません(^-^)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ノウハウはBMSにて直接指導中。



にほんブログ村

ニュースの記事を読んでも、その中にある嘘とホントを見極めることが大事だ・・・

炭水化物抜きダイエットは本当に効果がある?「早死に至る件数が30%多くなる」
炭水化物はダイエットの敵と思われがちですが、炭水化物を抜くのって、本当のとこどうなのでしょう。科学的……….≪続きを読む≫


情報化社会と言われるようになって久しいが、溢れている情報の大半は嘘や、もしくは正確に検証されていないもの、一部の人間だけが唱えているもの・・・つまり利用する価値に乏しいものばかりである。


これを見極める方法は「○○の誰々がこう言っている」とか「□□にこう書かれていた」という書き方や表現になっているのですぐに分かるだろう。


その説は、あくまでも「説」であり、正しいかも知れないが“そうではない”可能性を多分に含んでいるものなのである。情報を利用するのは良いが、流されて右往左往してしまうのは情けないし、バカで愚かな行為であることを知ろう。


「早死にに至る件数が30%多くなる」なんてことは確かめようがないことだ。それに「脳」は糖を必要とするが、糖は炭水化物だけから作られるのではない。

タンパク質が無ければ細胞を修復も新しく作ることもできないのだ。



食物繊維だって、糖質の比較的少ない野菜から取れば済むことだし。

体のこと健康のこと栄養のこと・・・もっと幅広く深く実践を含めて勉強するべきだと思うね。

ブログランキングに登録してみました下
にほんブログ村

やはり…

目からウロコが落ちたようだ。終了後のアンケートでは4択以外にフリースペースでセミナーの感想を書いていただく欄を設けてあったのだが、何と参加者全員がそれぞれのご意見を述べてあったのだった。


皆さんも経験はあるだろうが、フリースペースへの書込みは直筆だと結構面倒なので、あまり意見を汲み上げるのには適していない。回答率は非常に低いのが常である。それが18人の参加者全員から得られた意義は大きい。それだけに「足」に関する見方と本当のコンディショニングについてNCCAの見識をしっかりと示せたものと思う。


とは言え、プレゼンテーションについて改善の余地は多い。次回へ向けて更に研鑽と積みたいと考えている。いつの日か皆様にお会いできる時にはきっと凄いことになっているよ(笑)。

人体は構造体であるという話を解説する


◆ゆがみーるで骨格の歪みを測定


◆浮き指&巻爪の参加者の足を即興でメンテナンス

この後に足裏改善テーピングを施して終了した。続々と次回の開催を求める声が上がったので良かったな~♪

全然分かっちゃいない・・・

カロリーオフでデブになる!その危険なカラクリとは?
夏のお供と言えば、アイスクリームにかき氷、冷たいコーラやおしゃれなカクテル。甘い!冷たい!美味し……….≪続きを読む≫


「甘いものにカロリーがある」という自覚は何の役にも立たない。タンパク質にも脂肪にもカロリーはあるからだ。そういう問題じゃない。

白砂糖を黒砂糖や別の「良さそうな」甘味料に変えたからといって、その程度で問題の改善が図られることはない。吸収される時には全部同じだ。


そして、ビタミンB群を増やしたところで、摂取した過剰な糖分を消費することは不可能である。


恐いのは「糖分」の習慣的な摂取に「脳」が侵されて食欲も味覚も麻痺してしまった場合、「絶つ」ことにあれこれと理屈をつけてブレーキをかけてしまうことである。もう絶対に抜け出せない。それ程に「甘さ」は毒なのである。


形を変えて忍び寄る「糖分」の害を避けるには・・・


タンパク質や脂肪と一緒に摂取しないこと


・そもそも摂取量を激減させること(無くても実は構わない)


・摂取した分を上回る能動的消費を習慣化すること(筋トレが一番良い


等々が必要である。ほとんどの方はこれらを同時に行わないとシェイプアップや減量には本当の意味では成功しない。詳しくはメッセージでお問い合わせいただければ個別にでも対応させていただきたい。

恒例の月曜筋トレ森部塾・・・

登場する中学・高校生アスリートにファンがつき始めた。彼らはアマチュアだが、ある面ではプロよりも面白い試合、いや「ドラマ」を見せてくれるかも知れない。ふと、そんなことを思い始めた。


今後、色々な学生スポーツの試合スケジュールや会場を紹介していきたい。ご興味ある方は是非ご一緒しよう。

写真は進境著しい高校柔道部選手。現在は「上半身の筋力強化」が第一目的だ。

◆お馴染みの3人組

◆ケーブルクロスマシンを使ったプルオーバーで上背部を強化

◆スタンディングアームレスリングで全身のバランスを強化


◆上腕が急に太くなった草餅太郎君

毎週月曜日の筋トレ森部塾だが・・・


昨日は背中・肩・上腕三頭筋をトレーニングした。締めに選んだ種目は「パラレルバー上でのハンドスタンド」だった。動画はトレーニング開始前のものだが、トレーニングをハードに行った後では40秒静止することができなかった。25秒位で崩れたので、まだ完全なバランスはできていないようだ。今後の課題だな。

ひと夏の思い出にはなった・・・

子ども達は才能の塊である。それは間違いない。しかし、育て方を間違うと言葉は悪いがガラクタ然となってしまう。真剣に注意を要するところだ。


難しいことを「簡単に」教え、気づかせ、自分で工夫できるようにして、それを適宜修正する。そういうことが指導者には求められるだろう。これは専門性の部分。


これに加えて、時間を守ることや、挨拶をすること、オン/オフの区別を付けること、そういった一般マナーは社会性の部分で必要だ。こうした面倒な部分(一回では終わらないという意味で)を全て人任せにしているのが今の「親」に多く見られる。


ども達が「元気で明るいということ」と、「才能があるということ」、「社会性を身に付けるということ」は同時に成立できることだ。したがって、それらを厳しさや専門性といった沢山ある中の一つの要素、視点からだけしか指導しないというあり方ではいけない。


担当したベースボールクリニックでは・・・

改めて「指導者」としてのあり方について、個人としても団体の代表としても考え直すことができた。28日のスタッフ会議ではその点についても触れてみたいと思う。



安全運転のために・・・

安全運転に役立つ飲み物とは?
暑い日が続きますね。ドライブに飲み物はつきものですが、長距離ドライブするときに安全運転に貢献する飲み……….≪続きを読む≫


それは本当かな?



ポカリスエットが一番良いとのことだが?


気になるのは被験者が一般健常者ってことだ。


自分の体調や特性も考慮する必要があるだろう。