マッスルスタッフで・・・

プルダウンをしました。

1)スタート姿勢:ここから一気にバーを引き下げます。
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2)ここが広背筋(ラット)の最大収縮ポイント。ここで止めるつもりなのですが・・・
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3)リアクションレジスタンスの機能(反発)でこの位は強制的に戻されてしまいます。

この時は文句なしのエキセントリックコントラクション(伸張性収縮)、いわゆるネガティブワークが引き起こされています。
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とにかく・・・


強~烈に効きます。

ウォームアップを2-3セット(冬場は少し多めに行っています)やってからメインセットへ。

1セットに全力を振り絞ります。

気持は常に新記録更新!

最初は正直マシン(マッスルスタッフ)がコンパクト過ぎてチャチな感じがしていたのを覚えています。

が、その認識は完全に間違いでした。

これまでに使ったどのマシンよりも効きます。

確実に効いています。

分かり易い。

設定重量の1.5倍が実負荷として掛かるのもリアクションレジスタンスならでは。

思いっきり引いても重量は「跳ね上がる」のではなく「跳ね返って」自分の筋肉にショックを与えてくれます。

しかも主動筋にピンポイントで。

これは凄いですよ。

衝撃の感覚ですね。

・ストリクトフォームで?

・効かせたい筋肉を意識しながら?

・可動域をできるだけ広げて?

・ゆっくりと行う?

そんな今までのトレーニング界の常識は馬鹿馬鹿しく感じます

実際に「やってみたら」、もう「コレ(リアクションレジスタンス)」なしではいられない。

未体験の人にはどう説明しても分かってもらえないでしょうけどね。


しかし、コンディショニングマスターとして私は、GETでは、弊社の契約先では、リアクションレジスタンスマシンを責任を持ってお薦めして行きたいと決意しています。

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